境界の彼方 6話 感想

境界の彼方 6話 感想

境界の彼方 6話 「ショッキングピンク」 感想

何という最臭回w
これまでは一体何だったのかと思うくらい、今回は面白かったです。

境界の彼方

境界の彼方 6話 あらすじ


脚本:花田十輝 絵コンテ:小川太一、石原立也 演出:小川太一
作画監督:丸木宣明

未来たちは、学校のシャワールームにいた。
何やら美月はご立腹の様子。一体何が……!?
事の発端は一週間前。
彩華からお金になる妖夢が学校の屋上にいることを教えてもらった秋人たちは、
その妖夢を倒しに向かう。しかし、その妖夢にはとんでもない秘密があった。

感想


いきなりサービスシーンからと思ったら、
今度の妖夢は攻撃をくらうと臭いんですね。
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見えそうで見えないのは、角度が問題なのか大きさが問題なのか。
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臭さで凍りつく犬は笑いましたw
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対抗手段として最後に辿り着いた方法がこれ。
けいおん・・・と言いたいところだけれど、歌って踊るので、
最近だとラブライブを思い出してしまいます。
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それに釘付けになる妖夢。
京アニによる、お前らだとのメッセージでも含まれているかのような、
親近感の沸く奴です。
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何か最終回のように走馬灯のごとく回想が始まりましたが、
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1話から5話までをもっとコンパクトにして、
この端折った部分を厚くした方が楽しかったような。
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そして最終兵器の愛ちゃん登場は、分かっていても、おぉってなりましたし。
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いや~本当に今までは何だったのかというくらい面白かったです。
前回辺りから少しずつ面白くなり始めていたし、
人間関係が出来上がってきたからこその今回の展開なのかもしれないけれど、
それでも最初からこの展開ができていたら、
もっと早くから盛り上がれただろうにね。
少々あざとい展開かもしれないけれど、それを期待する層もいるわけで、
これも一つの持ち味でもありますし、今後もこういう展開で行ってほしいですね。
これで次回が楽しみになってきました。

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円盤の特典映像でもいいから妖夢を倒すところまでやってもらえないものだろうかね~
あんな終わりかた納得いかないよ

個人的にはコメディと割り切って捉えたので気にならなかったですが、
ストーリーを重視すると気になってしまうでしょうね。

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