WIN no.3271.3270.3267.3263.3261.3259.3257.3255.3254.3253.3250.3249.3247.3245.3243.3241.3240.3238.3237.3235

『モブ催眠』




『モブ催眠』は2017年にWIN用として、
includeから発売されました。

思いのほか、ボリュームのある作品でしたね。


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2017年10月の期待の新作




2017年10月の期待の新作。

9月と11月以降には面白そうなのがいろいろあるのですが、
10月は狭間の月ですかね。
気になる作品が、ちょっと少ない感じです。


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『サイミンアプリ -悪夢の寝取られゲーム-』




『サイミンアプリ -悪夢の寝取られゲーム-』は、
2017年にWIN用として、スタジオ奪から発売されました。

よくあるようで、あまりない、そんな感じの作品でした。


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『遊郭に売られた俺の彼女』




『遊郭に売られた俺の彼女』は2017年にWIN用として、
めくじらから発売されました。

温故知新というのか、あぁ、これなんだよなと、
再認識させられた作品でした。


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『Tears to Tiara』




『Tears to Tiara』は2005年にWIN用として、
リーフから発売されました。

なんか迷走してるなって感じの作品でしたね。


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『ゴールデンアワー』




『ゴールデンアワー』は、2017年にWIN用として、
NIKOから発売されました。

グラフィックは更によくなりましたね。
潜在能力は高い作品でした。


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『超昂神騎エクシール』




『超昂神騎エクシール』は2017年にWIN用として、
アリスソフトから発売されました。

9年ぶりとなる、シリーズ3作目になります。


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『虜ノ雫 ~夏の豪華客船で穢される処女たち~』




『虜ノ雫 ~夏の豪華客船で穢される処女たち~』は、
2017年にWIN用として、Guiltyから発売されました。

陵辱系としては、貴重なフルプライス作品でしたね。


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2017年9月の期待の新作




2017年9月の期待の新作。

『面影レイルバック』がついにマスターアップ。
他にも、9月は、数こそ多くはないものの、
期待したくなる作品が揃っていますね。


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『大きな栗の木の下で ~僕と彼女と水泳と~』




『大きな栗の木の下で ~僕と彼女と水泳と~』は、
2017年にWIN用として、STUDIO KOMから発売されました。

何か妙に懐かしさを感じる作品であり、
主観的には好きな作品でしたね。


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2017年8月の期待の新作




2017年8月の期待の新作。

8月は毎年のことではありますが、事前の期待作は少なめ。
同人ゲーがたくさん出るので、掘り出し物があることに期待ですね。


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『JKおむchu』




『JKおむchu』は2017年にWIN用として、
Grand Cruから発売されました。

独特の世界観はもちろんのこと、
ヒロインの声が非常にツボな作品でしたね。


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『お嬢様は素直になれない』




『お嬢様は素直になれない』は2017年にWIN用として、
ensembleから発売されました。

お嬢様ものがプレイしたくなって注目した作品であり、
気軽に楽しめる作品でした。


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『戦国の黒百合 ~ふたなり姫と忍ぶ少女達~』




『戦国の黒百合 ~ふたなり姫と忍ぶ少女達~』は、
2017年にWIN用として、言葉遊戯から発売されました。

前作から5年。多くの人の期待と不安が入り混じったであろう新作は、
こちらの予想以上に素晴らしい作品でした。


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『タンテイセブン』




『タンテイセブン』は2017年にWIN用として、
Digital Cuteから発売されました。

期待していたのですが、事前の不安要素の方が勝ってしまいましたね。


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『妻の肉穴にホームステイするマッチョ留学生』




『妻の肉穴にホームステイするマッチョ留学生
~出張中のその裏で、妻は黒光り棒から溢れるほどの白濁を注がれ、
悦びに満ちたアクメ顔を晒していた~』は2017年にWIN用として、
ANIM.teamMMから発売されました。

今回はちょっと進化した感じですかね。


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『あきゆめくくる』




『あきゆめくくる』は2016年にWIN用として、
すみっこソフトから発売されました。

らしさは残っているのだけれど、
いろいろ勿体ない作品でしたかね。


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『キミの瞳にヒットミー』




『キミの瞳にヒットミー』は2017年にWIN用として、
戯画から発売されました。

なんか昭和っぽいタイトルだなとか思いつつも、
味気ない英単語だけのタイトルよりも、
よっぽど好感の持てるタイトルですね。


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『聖なるかな -The Spirit of Eternity Sword 2-』




『聖なるかな -The Spirit of Eternity Sword 2-』は、
2007年にWIN用として、XUSEから発売されました。

売上的な観点からは、ブランド代表作となるのでしょうか。


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『Room No.9』




『Room No.9』は2016年にWIN用として、
parade.から発売されました。

アンチBLゲーとでもいうのでしょうか、
メタ的な観点からの風刺の効いた作品でした。


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  面影レイルバック      ヤミと祝祭のサンクチュアリ   それでも妻を愛してる2