SFC no.1769.1735.1699.1671.1464.1463.1442.1417.1363.1340.1323.1281.1067.951.938.907.779.689.676.618

『シムシティー』




『シムシティー』は1991年にSFC用として、
任天堂から発売されました。

ジャンル:ミニスケープ(箱庭系SLG)


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『ファイアーエムブレム 聖戦の系譜』




『ファイアーエムブレム 聖戦の系譜』は1996年にSFC用として、
任天堂から発売されました。

シミュレーションRPGの傑作中の傑作、『ファイアーエムブレム』。
2作目は外伝で、3作目はリメイク。
そういう意味では、ようやく出た正統な後継作ってところでしょうか。


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『メタルマックス2』




『メタルマックス2』は1993年にSFC用として、
データイーストから発売されました。

2010年にDS用として3作目が発売されたのでまた認知度も高まったでしょうが、
メタルマックスシリーズというRPGがあったんですね。


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『ロマンシング サ・ガ』




『ロマンシング サ・ガ』は1992年にSFC用として、
スクウェアから発売されました。

サガシリーズは有名なので、
あらためて説明する必要もないのかもしれませんね。


続きを読む⇒『ロマンシング サ・ガ』

かまいたちの夜




『かまいたちの夜』は1994年にSFC用として、
チュンソフトから発売されました。

まぁ、何といってもノベルゲームの火付け役となったという点で、
その存在価値は高く評価されるんでしょうね。


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ダービースタリオン96




『ダービースタリオン96』は1996年にSFC用として、
アスキーから発売されました。

今更語る必要もないかと思いますが、
最も有名な競馬SLGのダビスタシリーズの4作目になります。


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マーヴェラス ~もうひとつの宝島~




『マーヴェラス ~もうひとつの宝島~』は1996年にSFC用として、
任天堂から発売されました。

ゲームジャンル:移動式ADV


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ファイナルファンタジー4




『ファイナルファンタジー4』は1991年にSFC用として、
スクウェアから発売されたRPGです。

機種をSFCに移してからの、最初のFFでした。


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弟切草




『弟切草』は1992年にSFC用として、
チュンソフトから発売されました。

サウンドノベルと称し、
家庭用ゲーム機では初のノベルゲームとなった作品でした。


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タクティクスオウガ




『タクティクスオウガ』は1995年にSFC用として、
クエストから発売されました。
ジャンルは、いわゆるS・RPGになります。

ゲーム自体はかなり好きだけど、信者は大嫌いな作品でしたw


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ファイナルファンタジー5




『ファイナルファンタジー5』は1992年にSFC用として、
当時のスクウェアから発売されたRPGです。

とにかくジョブ&アビリティシステムが楽しい作品でしたね。


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ドラゴンクエスト5 天空の花嫁




『ドラゴンクエスト5 天空の花嫁』は、
1992年にSFC用としてエニックスから発売されました。

これはね~逆な意味で衝撃だったというか、
それまで特別であったドラクエが特別でなくなった作品でしたね。


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ヘラクレスの栄光4 ~神々からの贈り物~




『ヘラクレスの栄光4 ~神々からの贈り物~』は1994年にSFC用として、
データイーストから発売されました。

3で化けたシリーズの4作目であり、
同時にSFCで最後の作品になります。


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ジーコサッカー




『ジーコサッカー』は1994年にSFC用として、
エレクトロニック・アーツ・ビクターから発売されました。

ある意味、SFC最大級のネタゲーでしたね。

ゲームジャンル:サッカーSLG


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夜光虫




『夜光虫』は1995年にSFC用として、
アテナから発売されました。

ってか、チュンソフトのサウンドノベルと同じ形式ですね。

ゲームジャンル:ノベル系ADV


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横綱物語




『横綱物語』は1994年にSFC用として、
KSS(ケイエスエス)から発売されました。

相撲を題材にしたゲーム自体珍しいのですが、
その多くはアクション系だったように思います。

本作は当時流行っていた育成SLGで相撲を扱ったもので、
相撲ゲームとしては非常に珍しい部類に入るのではないでしょうか。


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テイルズオブファンタジア




『テイルズオブファンタジア』は1995年にSFC用として、
ナムコから発売されました。

今ではすっかり有名になったテイルズシリーズの初代ですね。
SFCでは限界とも言われていた48Mの大ボリュームに、
しゃべるキャラや主題歌の導入、
そして何より当時人気の高かった藤島康介のキャラデザということで、
注目度の高い作品でした。


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OUTER WORLD (アウター・ワールド)




『OUTER WORLD (アウター・ワールド)』は1992年にSFC用として、
ビクターエンタテインメントから発売されました。

海外のADVにはまりだした頃に、
あちこちで評判の良いゲームを一生懸命探しました。
その中で、いろんな所で高く評価されていたゲームが、
『OUTER WORLD』でした。


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SDガンダムGX




『SDガンダムGX』は1994年にSFC用として、
バンダイから発売されました。

見た目は戦略SLGで戦闘シーンはACTという、
一風変わったシステムだったガチャポン戦士シリーズ。
ファミコン時代末期は完全にSLGになったりと紆余曲折もあったわけですが、
基本的にこのシリーズは好きでずっと買ってました。
その長いシリーズの中でも、
巷で最高傑作と言われることが多いのが本作でした。


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スーパーフォーメーションサッカー




『スーパーフォーメーションサッカー』は1991年にSFC用として、
ヒューマンから発売されました。

その機種、その機種を代表するサッカーゲームってありますよね。
PCEやSFCの頃のサッカーゲームと言えば、
個人的にはヒューマンから発売された、
フォーメーションサッカーシリーズの印象が強かったです。


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