ADV no.2280.2279.2277.2275.2273.2272.2270.2269.2267.2266.2263.2261.2260.2257.2256.2255.2253.2250.2249.2247

『D.C. ~ダ・カーポ~』




『D.C. ~ダ・カーポ~』は2002年にWIN用として、
CIRCUSから発売されました。

ゼロ年代前半を代表する萌えゲーの一つですね。


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『魔法使いの夜 -WITCH ON THE HOLY NIGHT-』




『魔法使いの夜 -WITCH ON THE HOLY NIGHT-』は2012年にWIN用として、
TYPE-MOONから発売されました。

ゆうろさんの関わった背景は良かったですね。


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『ウォーキング・デッド』




『ウォーキング・デッド』は2013年にPS3用として、
サイバーフロントから発売されました。

『The Walking Dead』をゲーム化し、話題となった作品ですね。


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『鬼監督と俺の彼女 ~女優の卵が鬼監督と肉体関係を結んだ理由~』




『鬼監督と俺の彼女 ~女優の卵が鬼監督と肉体関係を結んだ理由~』は、
2012年にWIN用として、めくじらから発売されました。

これを1500円でやられてしまっては、脱帽するしかないですね。


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『ChuSinGura46+1 -忠臣蔵46+1-』




『ChuSinGura46+1 -忠臣蔵46+1-』は2013年にWIN用として、
inreから発売されました。

同人サークル「れいんどっぐ」の商業デビュー作になります。


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『ナンパ生ハメ 中出し万歳4』




『ナンパ生ハメ 中出し万歳4』は2011年にWIN用として、
U・Me SOFTから発売されました。

最近少なくなったナンパゲーのシリーズ第4弾になります。


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『暗い部屋』




『暗い部屋』は2010年にWIN用として、
暗い部屋制作委員会から発売されました。

諸事情により出版停止となった唐辺葉介さんの小説を、
デジタルソフト化した作品になります。


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『Parallel Harmony ~月曜の扉は水曜の向こうに~』




『Parallel Harmony ~月曜の扉は水曜の向こうに~』は2000年にWIN用として、
シーズウェアから発売されました。

覆水盆に返らず。
その言葉が真っ先に浮かんできてしまう作品でしたね。


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『ノベルゲームの枠組みを変えるノベルゲーム。』




『ノベルゲームの枠組みを変えるノベルゲーム。』は2012年にWIN用として、
自転車操業から発売されました。

国内でPCの「ADV」を作れるのは、ここくらいなものかもな~


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『3×3EYES ~三只眼變成~』




『3×3EYES(サザンアイズ) ~三只眼變成~』は1993年にPC98用として、
日本クリエイトから発売されました。

原作の漫画が大好きだったんですよね。


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『タペストリー -you will meet yourself-』




『タペストリー -you will meet yourself-』は2009年にWIN用として、
lightから発売されました。

アクティブ・ワード・バルーン・システムが気になったもので。


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『征服された女盗賊団』




『征服された女盗賊団』は2011年にWIN用として、
クリムゾンから発売されました。

5人のヒロインにCG100枚の大ボリューム作品でしたが・・・


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『She’sn ~シーズン~』




『She’sn ~シーズン~』は1998年にWIN用として、
ACCENTから発売されました。

四季を扱ったオムニバス作品でしたね。


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『イバラード ラピュタの孵る街』




『イバラード ラピュタの孵る街』は1997年にPS用として、
システムサコムから発売されました。

井上直久氏のイバラードの世界をゲーム化した作品になります。


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『妹「お姉ちゃんクソビッチなんで私にしませんか」』




『妹「お姉ちゃんクソビッチなんで私にしませんか」』は、
2013年にWIN用として、夜のひつじから発売されました。

このサークルにしては珍しく、直球なタイトルの作品でしたね。


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『露出プレイ少女2 詩織篇』




『露出プレイ少女2 詩織篇』は2011年にWIN用として、
ミントチョコレートから発売されました。

豊富なイベントCGで露出に特化した、シリーズ第2弾になります。


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『操心術∞』




『操心術∞』は2012年にWIN用として、
Studio 邪恋から発売されました。

シリーズ5作目にして、完結編になります。


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『ネコっかわいがり! ~クレインイヌネコ病院診察中~』




『ネコっかわいがり! ~クレインイヌネコ病院診察中~』は、
2006年にWIN用として、13cmから発売されました。

萌えから鬱へ。落差の激しい作品でしたね。


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『ランス4.1 ~お薬工場を救え!~』




『ランス4.1 ~お薬工場を救え!~』は1995年にPC98用として、
アリスソフトから発売されました。

翌週に『ランス4.2 ~エンジェル組~』が発売されており、
2本で1つの作品となります。


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『Memories Off 2nd』




『Memories Off 2nd』は2001年にドリームキャスト及びPS用として、
KIDから発売されました。

KIDの看板シリーズであったメモオフシリーズの2作目にして、
世間的にも代表作とされる作品になるでしょうか。


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