ノベル系 no.3540.3538.3536.3535.3534.3533.3532.3529.3526.3525.3523.3522.3521.3520.3519.3518.3516.3515.3514.3513

『夜想夢』




『夜想夢』は2000年にWIN用として、
Melodyから発売されました。

同ブランドの代表作である『暗闇』と似たコンセプトの作品です。
ただ、今振り返ってみると、結果論にはなりますが、
この作品からブランドの低迷につながったとなるのでしょうか。


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『高慢妻陥落!! ~イイ女だけどヤな女~』




『高慢妻陥落!! ~イイ女だけどヤな女~』は、
2020年にWIN用として、スタジオポークから発売されました。

相変わらず安定してエロく、面白かったですね。
高慢な女性を陥落させるのは最高です。


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『悪女の栄冠』




『悪女の栄冠』は2019年にWIN用として、
エムサイズから発売されました。

マゾ向け特化作品を作り続けるエムサイズ。
その中でも、代表作となる作品ではないでしょうか。


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『初めての彼女』




『初めての彼女』は2019年にWIN用として、
Waffleから発売されました。

一応NTRってことになっていますが、
ヒロイン視点からの丁寧な描写が秀逸な作品でした。


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『クロスブリードジョーカー』




『クロスブリードジョーカー』は2019年にWIN用として、
猿兵団から発売されました。

作者が何年もかけて採算度外視で作り込んだだけあり、
良くできた作品でした。


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『マルコと銀河竜 ~MARCO&GALAXY DRAGON~』




『マルコと銀河竜 ~MARCO&GALAXY DRAGON~』は、
2020年にWIN用として、TOKYOTOONから発売されました。

大量のCGとカートゥーンアニメの存在により、
発売前から注目を浴びていた作品でした。


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『Missing-X-Link ~天のゆりかご、伽の花~』




『Missing-X-Link ~天のゆりかご、伽の花~』は、
2019年にWIN用として、Fluoriteから発売されました。

オートマタを題材にしたSF・ADVであり、
総合的にみて欠点のない、どの点においても優れた作品でした。


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ストーリー等が優れた近年のADV その1




久しぶりの投稿です。
私はADVにおいて、ストーリー等だけで判断しようとするのは、
ハッキリ言ってナンセンスだと思っています。
とはいえ、ストーリー等が大きな比重を占めるのは確かだし、
そこに需要があるのならば、
個人的にこれはやってみてほしいと思う作品を、
いくつか挙げていきたいと思います。


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『さまぁ☆ソルト』




『さまぁ☆ソルト』は2019年にWIN用として、
VENUSから発売されました。

昨年から少しずつ公開されており、
同サークルの大型企画として、
少なからず期待していた作品でした。


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『淫靡蕩少女 -寄り添いし可憐なる従者-』




『淫靡蕩少女 -寄り添いし可憐なる従者-』は、
2015年にWIN用として、Waffleから発売されました。

シリーズ第1弾。
小粒な作品ながらも、ストーリーの良く出来た作品でした。


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『2人きりの世界を願ったら。 -Remember second-』




『2人きりの世界を願ったら。 -Remember second-』は、
2018年にWIN用として、
アトリエさくら Team.NTRから発売されました。

『Remember』の「対」となる後継作品であり、
同年最高峰のシナリオゲーでしたね。


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『和香様の座する世界』




『和香様の座する世界』は2019年にWIN用として、
みなとカーニバルから発売されました。

企画:タカヒロ、シナリオ:田中ロミオということで、
注目を浴びた作品でした。


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『クダンノフォークロア』




『クダンノフォークロア』は2019年にWIN用として、
SukeraSparoから発売されました。

ミステリー+都市伝説+百合が上手く組み合わさった、
バランスの良い作品でしたね。


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『Pieces/渡り鳥のソムニウム』




『Pieces/渡り鳥のソムニウム』は2019年にWIN用として、
Whirlpoolから発売されました。

シナリオが和泉万夜さんということで注目した作品です。
ひと昔前のシナリオゲーが好きな人向けでしょうね。


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『リアライブ』




『リアライブ』は2019年にWIN用として、
Purple softwareから発売されました。

同ブランドで、なかひろ氏がシナリオとなると、
初恋サクラメント以来となるのでしょうか。


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『ALPHA-NIGHTHAWK』




『ALPHA-NIGHTHAWK』は2019年にWIN用として、
Liar-softから発売されました。

七星電灯さんが企画・原画・シナリオを手掛けており、
久しぶりにライアーらしさを感じさせる、良い作品でしたね。


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『さくら、もゆ。 -as the Night's, Reincarnation-』




『さくら、もゆ。 -as the Night's, Reincarnation-』は、
2019年にWIN用として、FAVORITEから発売されました。

FAVORITEの新作ということでプレイした作品ですね。


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『青い空のカミュ』




『青い空のカミュ』は2019年にWIN用として、
KAIから発売されました。

背景に青空のあるCGが凄く魅力的で、
それで興味を持った作品でした。


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『Canvas ~セピア色のモチーフ~』




『Canvas ~セピア色のモチーフ~』は、
2000年にWIN用として、カクテルソフトから発売されました。

グラフィックの全体的な雰囲気が良い作品でしたね。


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『続・黒髪巨乳委員長と草汰くんのなつやすみ』




『続・黒髪巨乳委員長と草汰くんのなつやすみ』は、
2018年にWIN用として、4Hから発売されました。

シリーズの2作目になります。


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