インタラクティブムービー no.1360.1440.1109.1337.2779.2440.2291.2160.1971.1928.1862.88.1792.1763.1712.1547.1533.1510.1497.1454

西村京太郎トラベルミステリー 悪逆の季節

『西村京太郎トラベルミステリー 悪逆の季節
 東京~南紀白浜連続殺人事件』は、
1994年に3DO用としてパックインビデオから発売されました。

国産の実写系ADVの中で最も好きなゲームになりますね。


続きを読む⇒西村京太郎トラベルミステリー 悪逆の季節

RAMPO

『RAMPO』は1995年にセガサターン用として、セガから発売されました。

元々江戸川乱歩生誕100年及び松竹創業100年の記念作品として映画が企画され、
その一連の企画の一つとして製作された作品でした。


続きを読む⇒RAMPO

ナイトトラップ

『ナイトトラップ』は、1992年に海外で発売された後、
1993年に国内でメガCD用として発売されました。

インタラクティブムービーの先駆けであり、
同時にザッピングゲームの代表的作品としての意義を持った作品でした。


続きを読む⇒ナイトトラップ

ゆみみみっくす

『ゆみみみっくす』は1993年にメガCD用として、
ゲームアーツから発売されました。

竹本泉さんの魅力が一杯籠められた作品でしたね。


続きを読む⇒ゆみみみっくす

『なんでもいうこときく券』

『なんでもいうこときく券』は2015年にWIN用として、
バニーホールから発売されました。

ヒロインが非常に可愛いくてツボにきた作品でした。


続きを読む⇒『なんでもいうこときく券』

『美少女ギャラリー』

『美少女ギャラリー』は1991年にPC98用として、
スタジオみるくから発売されました。

和製マンホールって感じの作品でしたね。


続きを読む⇒『美少女ギャラリー』

『The 7th Guest』

『The 7th Guest』は1993年にMAC用として、
Virgin Interactiveから発売されました。

CD-ROMの可能性を切り開き、世界中で200万本の大ヒットとなった、
名作ADVになります。


続きを読む⇒『The 7th Guest』

『Juggernaut 戦慄の扉』

『Juggernaut 戦慄の扉』は1998年にPS用として、
トンキンハウスから発売されました。

おそらく、ゲーム機でMYST系ADVを探している人向けなのかなと。


続きを読む⇒『Juggernaut 戦慄の扉』

『犬姫姦々』

『犬姫姦々』は2008年にWIN用として、
Hexenhausから発売されました。

獣姦をテーマにした3D作品であり、インパクトがありましたね。


続きを読む⇒『犬姫姦々』

『スキャンダル』

『スキャンダル』は2000年にPS2用として、
SCEから発売されました。

ハードをPS2に移した「やるドラDVD」の第1弾になります。


続きを読む⇒『スキャンダル』

『赤奴R』

『赤奴R』は2011年にWIN用として、
同人サークルのpompurinから発売されました。

フルアニメーションムービーということで動画扱いが基本なのだけれど、
捉え方によってはゲーム扱いでも構わないのかなと。


続きを読む⇒『赤奴R』

Voyeur

『Voyeur』は1993年にCD-i用として、
Philips Interactive Mediaから発売されました。

Voyeurとは日本語にすれば「出歯亀」といった意味になるそうですが、
その名の通り覗きに特化したゲームでした。
それと同時に、CD-ROMの可能性をも追求した作品でしたね。


続きを読む⇒Voyeur

『マシナリウム (Machinarium)』

『マシナリウム (Machinarium)』は2009年に各種PC用として、
Amanita Designから発売されました。

一応PLAYISMから日本語版が発売されていますが、
テキストがないので英語版でも問題はないでしょう。


続きを読む⇒『マシナリウム (Machinarium)』

『SWITCH (スイッチ)』

『SWITCH』(スイッチ)は1993年にメガCD用として、
セガから発売されました。

珍作というか迷作というか奇ゲーというか、
とりあえず当時の変な作品の代表格の一つでした。


続きを読む⇒『SWITCH (スイッチ)』

『イクイクパッ君』

『イクイクパッ君』は1992年にPC98用として、
シルキーズから発売されました。

シルキーズは当時なら誰でも知っていたかと思いますが、
エルフの別ブランドであり、小粒だけれど実験的な作品が多かったものです。


続きを読む⇒『イクイクパッ君』

殺意の証明

『殺意の証明』は1996年にWIN用として発売されました。
これは、『in the 1st degree』(1995年)の日本語版にあたります。

元祖法廷ADVってところでしょうか。


続きを読む⇒殺意の証明

ファンタズム

『ファンタズム』は1996年にWIN用として、
パイオニアLDCから発売されました。

海外では一部で発禁処分になったようで、
その猟奇的な過激さが話題になった作品でした。


続きを読む⇒ファンタズム

DUST A TALE OF THE WIRED WEST

『DUST A TALE OF THE WIRED WEST』は1996年にWIN用として、
バンダイデジタルエンターテイメントから発売されました。

開発はCYBERFLIXで、オリジナルの英語版は95年の発売です。
本作はそれの日本語版になります。


続きを読む⇒DUST A TALE OF THE WIRED WEST

シャーロックホームズの探偵講座

『シャーロックホームズの探偵講座』は1991年にPC-E用として、
ビクター音楽産業から発売されたADVです。

最大の特徴は、何といってもムービーなんでしょうね。


続きを読む⇒シャーロックホームズの探偵講座

School Days

『School Days』は2005年にWIN用として、
Overflowから発売されました。

今ではもう「ナイスボート」のイメージしか出てこないくらいですが、
アニメ化された影響でかなり有名になった作品ですね。


続きを読む⇒School Days